但馬情報特急

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九条の会

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    日本が誇る憲法九条をまもり、平和な世の中を築くため行動します。
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愛犬ハル

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    16年我が家の家族として、楽しませてくれた「晋平」が2005年 3月息を引き取りました。 代わりに今度は女の子を購入しましたが、恐がりで人になつか ないのが困りものです。 春に来たからハルと名付けましたが、血統書付きで本名は 「文美姫号」です。

哲学・宗教・芸術・音楽

2015年4月20日 (月)

進美寺 彫刻見学

4月19日は進美寺観音祭り、普段は閉じられている観音堂や庫裏も開けられ、本尊や中井権次の手による彫刻が拝観できると聞き、赤崎から少し急な参道を40分かけて登りました。
    中井権次顕彰会 作品集 ホームページ ↓
       http://gonji.sub.jp/index.html

普段拝観できるのは観音堂向背(こうはい)や外側四隅にある彫刻です。
鰐口(わにぐち)も立派なもので、県指定重要文化財です。

観音堂            

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向背(こうはい)正面
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木鼻(きばな)の彫刻
獅子が阿(あ)で獏(ばく)が吽(うん)              
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獅子が吽(うん)、獏が阿(あ)
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正面に中井権次の龍                  

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山号(さんごう)額と梁(はり)を支えている力神(ちからがみ)
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手挟(たばさみ)   
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力神や四隅の龍は梁や頭貫 (かしらぬき) 上にあって荷重を支えるもので、蛙股(かえるまた)と同じ役割を果たします。
木鼻は木の先端、貫や柱が繋ぎ部を隠すために鎌倉以降からの装飾として彫刻が施されています。
手挟みも向背の柱と屋根の垂木(たるき)の勾配で生じた三角形の空きを埋めるためで、社寺建築独特のもののようです。
 
海老虹梁(えびこうりょう)
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向背上部              
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尾垂木(おだるき)と屋根の間 四隅に龍
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ちょうどお祭りだったので観音堂も開扉され、普段は鍵がかかって拝観できないご本尊や上部彫刻も見せていただくことができました。


虎(左側)                        
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虎(右側) 
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鳳と龍でなく麒麟?(角と蹄がある)(正面)  
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庫裏(くり)               
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庫裏欄間(らんま)
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五代中井丈五郎正忠の墨書 
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以前講演会でお聞きしたところ、進美寺の観音堂と庫裏には五代の中井丈五郎正忠と六代の中井権次正貞の作品があるそうです。
こちらは仁王門、製作時期と作者はよく分かっていません。

仁王門
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阿形(あぎょう)像        吽形(うんぎょう)像
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阿(あ)は口を開くことから「吐く息」という意味で、吽(うん)は口を閉じるので「吸う息」という意味だそうで、神社の狛犬、向背の彫刻、仁王の二体もすべて、阿と吽に分かれていて、正面と側面の両方にある場合は、阿と吽が左右逆になっているのに気付きます。
(写真を見ても獅子と獏、観音堂の虎もそれぞれが阿と吽が対になっています)
人は口を阿と開いて生まれ、吽と閉じて死ぬともいいます。所詮阿と吽の間は仁王門の幅のごとく短く狭いものであるとも聞いたことがあります。
 
庫裏の正面に飾ってあったおもしろいふすま絵を見つけました。
日置神社から右岸側南に公会堂・総合グランドを作り、山上に忠魂碑、進美寺の雲海展望台をバックに蓼川峡として整備する一大リゾート?計画です。
戦後間のない時期にこんな観光計画を作っていたのには驚きました。
(昭和27年 日高町商工業対策委員会 観光交通部作成)
 
 名勝蓼川峡 ビジョン図
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2015年3月 1日 (日)

桜桜桜・・・桜さくらの絵ばかりの作品展

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案内状(クリックで拡大)
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今日から春、春といえば桜でしょう。
隣村で「アトリエ小山」を営んでいる小山譲くんの作品展が開催されます。
彼とは幼稚園から高校までの同級生で、珍しくプロの絵描きになった友です。
春の作品展「桜桜桜桜桜桜桜桜さくらの絵ばかりの作品展」と題し、自宅アトリエで開催されます。
 
期間 : 3月15日(日)~22日(日)までの8日間
時間 : 午前10時から午後6時まで

「日本三大桜の、三春滝桜、山高神代桜、根尾谷薄墨桜をはじめ、弘前城、白石川千本桜、角館武家屋敷、千鳥ヶ淵、三渓園、高遠城址、白馬村、安曇野、醍醐寺、哲学の径、近江八幡、東大寺、長谷寺、美山、夙川公園、出石城等々、各地の桜の風景を展示する予定です。
3月のなかばで寒い時期ですが、桜の咲く前に見ていただきたくこの時期に設定しました」とあります。
 
アトリエ小山 → ギャラリー & 地図
 
 

2014年12月 8日 (月)

社会的言動に勲章を

高倉健さんが亡くなって、それを追うように菅原文太さんも亡くなりました。
昭和を代表する2人に、テレビは追悼特集を組み、多くの名場面を流しています。
菅原文太さんと言えば、健さんと同様任侠映画シリーズで有名になりました。
その後「トラック野郎」シリーズで名を馳せましたが、私には「仁義なき戦い」シリーズと近作「千と千尋の神隠し」での声優「釜じい」が印象に残っています。

そんな彼も家族の不幸や東北大震災などを経験し、俳優を引退し農業に従事したり支援する一方、環境破壊、脱原発、秘密保護法撤廃、戦争反対など積極的に「社会的発言」を続けてきました。

Scn_0002_4亡くなる直前の11月1日、沖縄県知事選での翁長雄志氏の応援集会で、とつとつと噛みしめるような話し口が印象的でした。「政治の役割は二つあります。一つは国民を飢えさせないこと。安全な食べ物を食べさせること。もう一つは、これが最も大切です。絶対に戦争をしないこと。・・・」と自身の少年時代の思い出と合わせて戦争反対・辺野古への基地移転反対を訴えていました。

 
「仁義なき戦い」シリーズが何故好きだったのか分かりませんが、実録に基づいたリアルさと利権をあさりうまく立ち回る側とその楯とされ捨て駒として使われた若者達が描かれていたように思います。
シリーズ最後の「頂上作戦」のラストで刑務所に送られる途中、窓の隙間から雪が吹き込んでいる廊下で顔を合わせた菅原文太と小林旭が、「もうわしらの時代じゃないのかもしれんのお」としみじみ話すのも印象的でした。
 
応援演説で、裏切り者で子分達を闘わせてうまく立ち回る悪役山守組長に、「山守さん、弾はまだ残っとるがよ」と脅した台詞を引用して、「仲井真さん、弾はまだ残っとるがよ」とぶつけてやりたいとの発言も。
病状も深刻化していたでしょうに、日本の現状と政治の動きに対し「黙ってはいられない」との思いが、彼を突き動かしたのでしょう。
 
今日12月8日は10年に及ぶ日中戦争の泥沼化の中、英米を始めとする世界を相手とした無謀な太平洋戦争開戦の日。
高倉健さんは個人を出さず、「社会的発言」もすることなく、映画人としての功績で文化勲章を受賞しました。
「社会的発言や行動」を続けた菅原文太氏には、ふるさと日本の自然や環境を愛し、戦争を憎み平和を愛する庶民から勲章をあげたいと思います。
 
 

2014年11月20日 (木)

健さん死す

この頃身近な人?の訃報に接することが増えたのは、歳のせいでしょうね。
かっては一世代上だったのが、今は同世代が多くなりました。
同世代ではありませんが、映画俳優高倉健さんが死去されたとの報道がありました。
健さん主演の任侠映画が学生の頃のオールナイト映画を思い出させます。
単純な「勧善懲悪」ではなく、アウトローな中にも社会正義の一面を考えさせられ、当時の学生に人気でした。
 
私の親友Yくんが2012年9月映画「あなたへ」のブログ記事にこんなコメントを載せてくれました。
 
・・・思えば学生に頃、学内ストライキで授業はなし、東映のオールナイトで健さん主演のやくざ映画を何本も見て、夜明けとともに肩を怒らせながら下宿に歩いて帰ったことを思い出します。「生き方が芝居に出る」健さんの役者としての言葉が身に沁みます。まして芝居ではない現実の生き方はその人の品格そのもです。教えられることの多い一言ですね。
 
そのすぐ後に好きな俳優「大滝秀治」も亡くなりました。
ブログ記事「存在感ある脇役」 をクリックでご覧ください。
「八甲田山」「幸せの黄色いハンカチ」「ホタル」を見て、かっこいいよりも寡黙で不器用でシャイな健さんがますます好きになりました。
 
「あなたへ」で、亡き妻を偲び古城にたたずむ健さんの姿と、それをズームアウトすると霧に囲まれた竹田城跡全体が現れてくるシーンが印象的で、竹田城跡ブームに火を付けました。
結果として2人の遺作となった「あなたへ」の中に、マイブログ竹田城跡が登場します。
23日にはテレビ放映されるようですが、映画で田中裕子が歌う宮沢賢治が作詞作曲した「星めぐりの歌」も印象的でした。
 
 

2014年10月31日 (金)

小山 譲 秋の作品展

Pb010008_2 団塊世代なので小中高と同級生は多く、その中でプロの絵描きになった数少ない同級生で、隣村の上郷で「アトリエ小山」を営んでいる小山譲くんの作品展が開催されています。
 
期間: 10月31日(金)~11月6日(木)
場所: 日高町上郷 アトリエ小山ギャラリー
案内ハガキには、旧鶴岡橋とバックに進美寺山が描かれています。
鶴岡橋も老朽化したのと狭い橋脚が台風23号の増水時に危険となり、下流に新橋が建築されました。
この絵の橋は撤去されることになり、近々工事が始まりので見ることができなくなります。
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煉瓦建築や風景画を中心に、油彩画だけでなくパステル画も多く展示しています。
建てかえたギャラリーも江戸時代前期に建てられた自宅の幅60センチ超の梁を使っています。
近くの頼光寺裏山にある植村直己さんのお墓付近の紅葉と、国府の町並みの眺めもお勧めです。
小山君の人柄と美味しいコーヒーにつられてか、訪問者がやけに多い気楽な作品展として有名です。
「アトリエ小山」のホームページに、ギャラリーの案内と地図が載っています。
 

2014年8月11日 (月)

豊劇新生プロジェクト

但馬で唯一だった映画館、豊岡劇場が閉館されたことは2年前に記事にしました。
「豊岡劇場 3月閉館です」 ↓
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/3-981d.html

この建物は北但大震災(1925年)の2年後に復興建築群の一つとして建てられ、鉄筋コンクリート造で看板に「豊岡劇場」と書かれたデザインに特徴があるほか、レリーフやメダリオン(徽章)の装飾など当時としては斬新なものでした。
映画館は昭和中期に日高町にも2館、豊岡市には4館もあり、地方にとって映画は外国や都市部の流行や文化を知る手段であり娯楽でした。
近年はレンタルビデオの普及や映画離れで赤字が続いていましたが、35ミリフィルムからデジタル化による新たな投資が見込めず、閉館が決まりました。


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この度有志でつくる「豊劇(とよげき)新生プロジェクト」が、「映画だけじゃない映画館をつくりたい!」として映画上映だけでなく、音楽や芸術など地域文化の拠点造りづくりを目指しプロジェクトを立ち上げられました。
台風の影響が懸念される9日土曜日に、改装前最後の一般公開が行われました。
受付             ロビー
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大ホール(120席)         小ホール(70席)
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アナログ映写機           35㎜フィルム
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閉館時の上映映画ポスター
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公開では普段は入れない映写室にも入ることができ、35ミリフイルムや映写機を見せてもらいました。
機械油かフィルムによるものか懐かしい昭和の匂いがするようでした。

この日の改装前最後の一般公開にはいろいろな年代100人が訪れたとのこと。
何が目だったのか私も関テレ・読売・サンテレから取材を受けましたが、台風関連のニュースが優先され「ボツ」になったのかも知れません。

企画中のプランを見ると、大ホールはそのまま映画上映や演劇の上演に活用、小ホールは座席を取り払い、演奏会やシンポジウムなど地域の人たちに貸し出すフリースペースに、ロビーはカフェ&バーに、1階の屋内駐車場は店舗テナントスペースに改修し、年内復活を目指しているそうです。
改装にあたってデジタル映写機などは、中小企業庁の助成を受けられますが、多額の資金調達が必要で、「クラウドファンディング」による支援を呼びかけられています。
このプロジェクトの中心は、かってここで映画を見て映画監督に憧れた日高町の石橋秀彦さんですが、閉館を聞いた時から復活に向け動き出したそうです。
中高時代はもとよりUターン後も足を運んだ映画ファンの1人として、クラウドの露一滴ぶんの支援をさせてもらうつもりです。
 
 
「豊劇新生プロジェクト」のホームページ →  http://www.toyogeki.jp/
 

2013年11月 6日 (水)

パステル・水彩画作品展開催中

友人で隣村の上郷で「アトリエ小山」を営んでいる小山譲くんの作品展が開催されています。
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秋と冬の風景画や静物を題材にしたパステルと水彩画展なので、肩が凝らず親しみがわきます。
20131106_111615春夏ものは持っているので、今回これを購入しました。
神宮外苑の絵画館に向かってまっすぐ伸びるイチョウ並木です。

北海道大学のイチョウ並木も隣に並んでいますが、サイズも値段も手頃なこちらにしました。
● 期   間 : 11月3日(日)~11月10日(日) 8日間
● 時   間 : 10時~18時
● 場   所 : 日高町上郷653(頼光寺近く)
● 問い合わせ: TEL 0796-20-3373

2013年10月 9日 (水)

アトリエ小山 パステル・水彩画作品展

今年初開催となるアトリエ小山の「パステル、水彩画展」を案内です。
山形・秋田・尾瀬など各地に出向き取材を重ね、この一年を制作に費やしました。
風景中心のパステルと水彩画が中心なので、気楽に見学でき購入もできます。
          案内ハガキ
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● 期   間 : 11月3日(日)~11月10日(日) 8日間
● 時   間 : 10時~18時
● 場   所 : 日高町上郷653(頼光寺近く)
● 問い合わせ: TEL 0796-20-3373


会場は日高町上郷、鶴岡橋を渡りきって山沿いの道を少し走ると、小公園やお寺から建物が見えます。
府中郵便局から出される招待ハガキはなんと700通を超え、彼の人柄と交友範囲を反映して但馬一円から幅広い人が訪れます。
小山譲から「例年、午後1時から4時の間にお客様が集中します。ゆっくりお過ごしいただける時間をお選び下さい」との言付けです。

その前に豊岡カバンストリートで油彩画展が開催されます。
こちらは油彩画で、ハガキにある「鳥海山」など比較的大きな絵が展示されます。
● 期   間 : 10月17日(木)~11月20日(水) 35日間
● 時   間 : 豊岡市中央町宵田商店街 由利三ウインド

  

2013年9月23日 (月)

北播磨の名刹を訪ねて

養父市八鹿公民館主催の「ここが見どころ古建築入門講座」で、5回に分けて建築様式や建物の細部の基本講習を受けました。
講師は建築士の中尾さん、兵庫ヘリテージ機構但馬の役員でもあり、仕事の合間に京都に通って古建築を勉強されたと聞きました。
建築にはずぶの素人で、屋根の破風や長押や柱貫の区別もつかない私でしたが、現地見学も含めて多少の知識を得ることができました。
講習を受けてみて、自宅近くの神社や寺を見る眼が少し変わってきたのに気づきます。
山門や拝殿から本殿や本堂の屋根から始まり、柱や貫・垂木や飾り、彫刻や窓・戸・基礎など興味が広がりました。
Scn_0003_5この講座の仕上げとして「北播磨の名刹を訪ねて」加東市:朝光寺、加西市:一乗寺、小野市:浄土寺の国宝をめぐる旅を企画していただきました。
ただ見るのではなく、現地で専門知識を持つボランティアガイドさんから、寺の歴史はもちろんのこと建築様式に渡って丁寧な説明を受けました。

圧巻は小野市の浄土寺さん。
今年2月に続いて2度目ですが、有名なのが国宝浄土堂におわす「阿弥陀三尊立像」で、仏師快慶作の三尊は規模の大きさや形式はもとより、その荘厳さに思わず手を合わせたくなります。
西方浄土よりお迎え下さる阿弥陀如来ですが、西日が阿弥陀さまと両脇の観音・勢至の菩薩のお姿を浮かび上がらせることで知られています。
時あたかも彼岸の中日、真西に沈む夕日がお堂の蔀(しとみ)戸から入り、床に反射して天井に届き、さらに反射して阿弥陀三尊を浮かび上がらせるという手の込んだ建築手法に驚きを感じます。
彼岸の夕方に訪れたのはまさにこれを見んが為でした。
今年新しく加わった建築と歴史を学ぶ社寺探訪は、伊佐屋三木のお勉強シリーズとしてますますウエイトが大きくなるでしょう。

 
  

2013年7月20日 (土)

古建築調査 気多神社

次の調査はお隣村、上郷の気多神社。
こちらは社格も上で、記録では秀吉の但馬侵攻の際に焼かれ、江戸中期に再建されたものながら、拝殿や摂社も設けられた立派な社です。(詳しくは由緒をご覧ください)
神社全景              由緒
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拝殿
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本殿
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<社寺建築調査票>
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社は棟札から1677年に再建され、大正12年の大修理を経たもので、祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)。
向拝や本殿には立派の彫刻が施されています。

調査票は私の書いたもので、不完全かつ正確性に欠けます。
これから添削を受けたり、文書で調べたりして、精度の高いものにしていくつもりです。

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