但馬情報特急

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九条の会

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愛犬ハル

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    16年我が家の家族として、楽しませてくれた「晋平」が2005年 3月息を引き取りました。 代わりに今度は女の子を購入しましたが、恐がりで人になつか ないのが困りものです。 春に来たからハルと名付けましたが、血統書付きで本名は 「文美姫号」です。

但馬物語

2015年4月19日 (日)

進美寺 観音祭り

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豊岡市日高町の南にとんがり帽子のように見える進美寺山。
山復8合目にある日前山(にちぜんざん)進美寺(しんめいじ)は行基が開いたとされる天台宗の古刹で、山頂には白山権現が祀られています。
南北朝期には天台宗比叡山延暦寺の末寺として要塞化され、但馬における南朝方の拠点、進美寺城、白山城が築かれています。

赤崎区告知板             観音堂
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今日19日は進美寺観音祭り、本来観音菩薩の縁日は18日ですが直近の日曜日に変更されたとお聞きしました。
赤崎区・鶴岡区にある檀家がこの日は山道を車で上がってお祭りされます。
普段は閉じられている観音堂や庫裏も開けられ、本尊や中井権次の手による彫刻が拝観できると聞き、赤崎から少し急な参道を40分かけて登りました。

仁王門                   庫裏
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壇信徒によるお祭りのあと、午後2時より山頂白山神社で願開き行事、寺に戻って餅まきの案内でしたが、あいにくの雨模様です。
予定されていた餅まきは中止、袋に入れたお餅をいただきました。

白山神社鳥居            白山神社
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ご住職にお聞きすると、本山比叡山と深い関係で少なからぬ寺領もあったことで檀家はさほど多くなく、町内にある天台宗観音寺の住職もかねていらっしゃいます。
行基開基ともいわれる古刹で、かっては観音堂のほか多くの伽藍が並んでいた昔に較べ、僧坊も麓に降ろされ普段は無住となっていることに時代の流れを感じさせます。
 
 

2015年3月 9日 (月)

コウノトリ写真 作品展

写真家・俳人 竹中 靖 作品展が江原駅近くの本屋「文森堂」さんで開催されています。
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案内文には・・・・・
「写真と俳句が趣味の竹中さんは、国府のおせんべい屋さん丸山堂のご主人です。
・・キャプション(説明)も俳句で作っていただいています。・・円山川でアユを待つ16羽のそろい踏みや渡り鳥袖黒ツルの写真、餌を奪い合う雛鳥などお楽しみください。」
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竹中靖さんは私と同じ府市場の住人、お煎餅を焼く傍ら写真家としてコウノトリを中心に活躍されているのは知っていましたが、俳句もなかなかのものでした。
ドジョウや蛙・蛇さえも啄むコウノトリの表情や雛たちを見事に捕らえています。
特に円山川で落ち鮎を待つコウノトリ16羽のそろい踏みは傑作です。
展示の前テーブルには、コウノトリの写真集や絵本なども販売されています。
期間は3月31日まで。

 

2015年2月 5日 (木)

但馬の民俗芸能フォーラム 出石神社と幟まわし

「第5回 但馬の民俗芸能の保存・伝承を考えるフォーラム」に参加してきました。
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出石神社に伝わる「幟まわし」をテーマに、伝統行事と神社のかかわり、出石神社の歴史などを宮司の長尾さんからお聞きしました。
寒い時期にもかかわらず、但馬民俗芸能応援隊会員のほか会場はほぼ満員の盛況でした。
ビデオ上映
20150206_135228長尾宮司の講演に先だって、谷垣会員の撮影編集による広谷観音祭囃子、別宮のお綱うちに続いて、出石神社幟まわしがビデオ上映されました。

講演では出石神社のまつりというより、宮内区の初節句のう子を祝うまつりであること。
祭の起源は不明だが昭和3年の資料が残っている。
祭神天日槍が円山川河口の瀬戸を切り開いた後、出石に幟を立てて凱旋した故事に基づいているなではないかとも・・

 
祭のフィナーレ餅まきには、初節句を迎えた各家が1斗2升ずつ用意するそうです。
「初節句の男の子がいない場合どうするのか?」の質問に、「空まつり」といって神社が用意することになっていると聞きました。
かって自身も祝ってもらった中学生男子が、祝いの言葉を述べる「言上役」、ホラを鳴らす「竹ボラ役」、幟を突きながら廻る「石突き隊」に分かれて務めています。
世帯総数145世帯、人口594人の宮内区も少子化で、対象者が減少しているそうです。

男の子だけのまつりというのが少し気になりますが、区をあげて子の健やかな成長を願う行事として、長く伝えてもらいたいものです。

神戸新聞社撮影の幟まわし You tube より

 

2014年12月 1日 (月)

旧中和家住宅の一般公開

2012年春に豊岡市に無償譲渡され出石町三木の「旧中和家住宅」の母屋と庭園、一部所蔵品の公開がありました。
 
旧中和家住宅は江戸時代から続く旧家で、母屋と庭は江戸時代中期に造られたといわれています。母屋は昭和初期に二階建てへ改築されましたが、当初は茅(かや)葺の平屋でした。書院造のオクノマとナカノマは、築造当時からほとんど手が加えられず、江戸時代中期の空間がそのまま残されています。(豊岡市HP)
住宅正面              袖うだつ
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当初はかやぶきの屋根だったのを養蚕のために増改築され、瓦屋根に変わり空調のため抜気が設けられたのでしょう。
抜気(小屋根)           中の間(仏壇の間)ふすま絵(鹿)
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奥の間ふすま絵(天橋立)    奥の間(書院) 
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所蔵品のなかには、出石藩主だった仙石氏からの拝領品と思われる家紋入り幕や鑓(やり)、食籠(じきろう)などが含まれており、大庄屋であった当家と歴代藩主との関わりを示すものとして注目されます。(豊岡市HP)
携行用酒燗器         仙石家家紋入食籠   
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天秤机・軽量用具      螺鈿蒔絵遊山弁当箱 
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オクノマから取り付く庭園(東庭)は、これも江戸時代中期に作庭されたもので、豊岡市指定名勝になっています。小ぶりな池泉(ちせん)鑑賞式庭園ですが、石組みや庭園構成に優れ、洗練されたものに仕上げられています。(豊岡市HP)
池泉式庭園(江戸後期作庭) 
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庭園については、「兵庫県の日本庭園―歴史と美を訪ねて」(西 桂 著)にも取り上げられています。
この本の「中和邸庭園の歴史と概要」で、中和家はもとの姓を中尾といい、大庄屋で素封家だったこと。
隣に位置する龍谷寺が移転してきたとき寺領を寄進して大壇越として尽くしたこと。
5代目のとき分家との間にもめ事が起き、時の宗鏡寺一道宗等禅師の仲介で円満解決して、中和に改姓したことが軸物に残っていることなどが書かれています。
 
この分家の中尾家と伊佐屋とは、三木家長男・三男(私の祖父)・四男・五男の4人も婚姻関係を結んでいます。
そんなご縁で本家の十代目中和岡右衛門さんとは何回かお会いしたことがあります。
 
住宅は先般文化審議会が、但馬最古級の大型民家遺構で、近代の養蚕振興に伴う変化がうかがえる点などと評価し、登録有形文化財にするよう文科大臣に答申し、近く告示されるようです。 
以前見学した森尾の平尾源太夫邸、引野の赤木邸も国登録有形文化財に指定されています。
いずれの建物も大庄屋・大地主の居宅ながらも華美に流されず、但馬に住む人々の実直かつ堅実な暮らしぶりを伺わせました。
・当日配布された資料をご覧下さい。
「nakawa-1.pdf」をダウンロード
・毎日新聞但馬版 2012年3月26日
「mainichi-tajima.pdf」をダウンロード
 
 

2014年11月30日 (日)

たじま子ども民俗芸能まつり

ふるさと但馬には歴史・文化・伝統があり、とりわけ祭行事として伝統芸能が受け継がれていて、過疎化・少子化の中でも伝えるだけでなく行事の復活などいろいろな取り組みがなされています。

そんな取り組みを紹介する「たじま子ども民俗芸能まつり」が行われました。
ポスター            プログラム
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豊岡市日高町「上郷気多(けた)神社太神楽(だいかぐら)」
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何百年も伝わる行事で一時途絶えていましたが、昭和56年に復活しました。
数年前から中学生や高校生も参加し、最近では小学5・6年年生も参加するようになりました。
 
新温泉町海上(うみがみ)「子ども傘踊り」
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江戸時代から伝わる雨乞い祈願の行事といわれています。
昭和54年から小学1年生になると教えてきました。
毎年9月19日の秋祭りに子ども傘たるみこしで村中を練り歩きます。 
 
朝来市羽渕「子ども獅子舞」
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江戸時代に伝えられたといわれ、播州甘地の流れをくむ勇壮で荒々しい舞が特徴です。
保存会が発足してから今年で41年目、戦後途絶えたこともありましたが、青年団の取り組みにより復活しました。
幼稚園から中学生までの子ども達も熱心に練習に励み、区民挙げて保存継承に努めています。
 
養父市八鹿町「九鹿(くろく)ざんざか踊り」
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村の氏神様に対する秋祭りの神事とされています。
太鼓踊りは近畿各地にありますが、”ざんさか””さんざこ”というのは但馬地方だけです。
大人踊りと子ども踊りがあって、ともに継承されているのは九鹿だけです。
 
実行委員会の中心メンバーの「但馬民俗芸能応援隊」は平成16年に設立され、但馬各地の民俗芸能・伝統行事を後世に守り伝えることを目指し、行事の紹介と参加やビデオ収録など復活継承を支援されています。
今回は豊岡市・新温泉町・養父市・朝来市からの伝統行事披露と香美町からは「三番叟」のビデオ上映がありました
一度は途絶えたり途絶えかけたりしながら老壮青少の世代をこえた取り組みに、ふるさとへの愛と未来が感じられました。
 

2014年11月 9日 (日)

鶴岡橋 出石軽便鉄道と伊福城跡

取り壊される鶴岡橋の少し上流側にもう一つの橋の遺構があります。

昭和4年開業し、昭和19年に廃止になるまで江原と出石を結んだ出石軽便鉄道の橋梁跡が確認できます。
右岸側鶴岡橋梁の土台跡       橋脚土台跡
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伊福城跡登山口          井田神社
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また右岸側に隣接する山に伊福城跡があります。 
伊福城は戦国期の有力国人で山名の直臣下津屋氏が城主であったとされます。
山頂の平坦部には東西85m南北30mの主郭のほか曲輪群を切岸、堀切、竪堀によって固められた大規模城郭が設けられています。
案内板には、城崎郡の古城で第一位の広さを持ち、(羽柴秀長の第二次但馬攻めの時)城主下津屋伯耆守が水生城の合戦に加わり抗戦したと記されています。
南側中腹には鶴岡区の氏神井田神社が鎮座しています。
 

2014年11月 8日 (土)

消える橋と景色 鶴岡橋

国道482号の豊岡市日高町で円山川の上郷区と鶴岡区を渡る橋が鶴岡橋です。

昭和11年に建設されたもので幅員も狭く、2004年の台風23号では13本の橋脚が流れを妨げ道路にまで水があふれました。
掛け替え工事が始まり2013年秋に完成、橋脚の間隔も広く川面からも充分高さをとっていることから水の流れを阻害する要因はなくなりました。
旧鶴岡橋(山並みは須留喜山~進美寺)
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新鶴岡橋上郷側          上流より新鶴岡橋
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上流から見た新旧の橋      新橋からみる旧橋と進美寺
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旧橋のほうが家並みに近く自動車以外の通行は可能でしたが、撤去工事が始まれば大回りを強いられます。
上郷に住む画家 小山譲くんがこの景色を描いて作品展に出しています。
 
新橋の完成式典には、地元国会議員、地元県会議員、豊岡市長、市議会議員、豊岡河川国道事務所長、但馬県民局長 ほかの出席で、地元神楽、テープカット、三世代渡り初めが執り行われました。
一方でお役目を終え邪魔者となった旧橋が来年の出水期まで取り壊されます。
新橋の建設から覚悟してきたことですが、松岡側から旧橋越しに見る須留喜山~進美寺の山並みが見られなくなると寂しくなりますね。
 

2014年10月26日 (日)

兵庫の牛まつり

豊岡市での開催が52年ぶりというJA全農兵庫「県畜産共進会」が、神鍋高原で開催されました。
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兵庫県内で生産された黒毛和牛の品質(体格・毛並みなど)を選ぶもので、41頭種牛と65頭の肉牛に分かれて審査が行われました。
淡路・姫路・宍粟・篠山・氷上を押さえて、両部門とも香美町と養父市の牧場で育てられた牛が最高賞を獲得しました。
種牛(子牛)              肉牛
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どこで育てられても血統は但馬牛、しかも父は同じ「○○土井」、母牛の父も「○○土井」の同系統です。
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この日のために大切に育てられ、各地の予選を勝ち抜いた牛は、どれも体格がよく優れた毛並みが印象的でした。
以前、「子牛競り市」見学を記事にしましたが、この日の肉牛のほとんどが「売」となっていてセリにかけられ、年内には屠殺されます。
可愛い牛の目             セリ会場
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生年月日を調べると肉牛でも2012年で、3年も生きることはないようです。
セリ舞台に引き出されるとき異様な雰囲気を感じてか、嫌がって抵抗するのを見て哀れを感じさせられます。
まさにフォークソングの名曲「ドナドナ」の世界ですね。
肉牛の最高額は500万1千円、生産者や食肉業者にとって生活の術であり、今はほとんど目にすることがない光景を見て、「生き物の命をもらって、生きている」ことの意味を考えさせられました。
 

2014年9月30日 (火)

2014 小又川トレッキング 秘境の滝巡り 

28日に開催された上山エコミュージアム主催の小又川トレッキングにふるさと特派員として参加しました。
上山ふるさと館集合         滝入り口の標識
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午前は桂の滝、昼食後はシワガラの滝までのトレッキングで、案内には「上級コース」と指定してあり、上級者?30名が参加しました。

後で聞くと昨年、県警のレスキューヘリで救助されるという事故があったそうで、スタッフの方の誘導も慎重です。
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渓谷まで下りがほとんどですが、滑りやすいところや急傾斜場所にはロープが張ってあります。
キバナアキギリ            ギンリョウソウ
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モミジハグマ              オカタツナミソウ
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オオナルコユリ            桂の滝
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滝入り口からわずか1.7kmというものの、1時間歩いても渓流の音は聞こえず、さらに半時間歩いてやっと昼前に桂の滝に到着しました。
上流に桂の大木が多く、この名がつけられたいいます。
パンフレットには、「落差35mの桂の滝は、苔むした岩崖を滑るように落ち、途中で腰を曲げるように向きを変え、飛沫をあげて流れ落ちる姿は、振り返った乙女のような美しい姿です。」と書かれています。

 
シワガラの滝へ           渓流で一休み 
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サルノコシカケ            ヤマシャクヤクの種
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ジンジソウ               ツリフネソウ
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シシウド                サラシナショウマ
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ロープで登攀             流木を乗り越え
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洞窟入り口               洞窟からの滝
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「シワガラの滝」は、その昔、女人禁制で修験者が修行したといわれていて、修行の聖域だったとされる場所とのこと。
外から見えず、川の中を進み洞窟内部に入るとその姿を現す神秘的な様は、厳しい山道を下り、多くの滝愛好家が写真を撮りに訪れのも理解できます。

 
案内がないと1人ではとても行く勇気が出ませんが、上山高原エコミュージアムの館長さん始め地元の方々のガイドで、無事両方の滝を見学することができました。
秘境トレッキングの道中で、多くの山野草が出迎えてくれたのも楽しみでした。
 

2014年5月18日 (日)

田結(たい)のわかめ祭り

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田結のわかめ祭りも15回を数えますが、好天につられて初めての参加です。
昨年は雨だったようですが、うって変わって初夏の青空に鯉のぼりが泳いでいます。
好天ながらも昨日からの海がすこし荒れていて、うねりや水の濁りでわかめの採取が少なく、期待していた「生わかめ」の販売がなくなりました。
無料お土産に並ぶ列        バザーも盛況
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生わかめ無料お土産サービス(500名)に並ぶ行列もあり、 テント内のバザーではわかめしゃぶしゃぶの無料試食、焼きちくわやかき氷、わかめおにぎり(コウノトリ育むお米使用)、わかめ餅などのバザーや乾燥わかめ・鮮魚などの販売コーナーが賑わっていました。

円山川が日本海に流れ込む津居山湾の東側が田結港。
ここから少し先にある神水(かんずい)浜が品質のよいわかめの漁場だそうです。
この名を取って「神水(かんずい)わかめ」としています。
漁船で体験航海          神水(かんずい)浜 

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うねりが少しありましたが、漁船による体験航海で案内して頂きました。
但馬洞門               日和山竜宮城
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区の公民館横には、大正14年の「北但大震災」の震源地の祈念碑が建てられています。
震源地祈念碑         碑文
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田結だけでなく城崎温泉が壊滅的な打撃を受け、豊岡市街地も大きな被害を受けた大震災も 5月23日に89回目の記念日をむかえます。
地震の規模はM6.8、震度6でしたが、発生時間が11時11分、お昼時で火を使っていたこともあり、当時の建築構造の弱さもあって、倒壊や焼失によって被害が広がりました。

北但大震災に関しては、「 ’12年5月23日の記事「北但大震災からの教訓」 ↓
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-8687.html

 
 

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