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愛犬ハル

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    16年我が家の家族として、楽しませてくれた「晋平」が2005年 3月息を引き取りました。 代わりに今度は女の子を購入しましたが、恐がりで人になつか ないのが困りものです。 春に来たからハルと名付けましたが、血統書付きで本名は 「文美姫号」です。

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2014年2月

2014年2月28日 (金)

ブログ本Vol.6、Vol.7 完成

注文していた「伊佐屋三木のblog」のVol.6とVol.7 がココログ出版から送られてきました。
Vol.6とVol.7             目次
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記事(北アルプス)         記事(伊佐屋春物語)
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放送作家兼小説家で、今や安倍首相お気に入りの保守派論客ともなった百田尚樹氏の小説「夢を売る男」の中にこんな文章があります。
「知ってるか。世界中のインターネットのブログで、一番多く使われている言語は日本語なんだぜ。」「・・・団塊世代の自分史らしいじゃないか。あの世代でそういうのを書く男というのは自意識過剰で自己顕示欲が非常に強いんだ・・・」「毎日ブログを更新するような人間は、表現したい、訴えたい、自分を理解して欲しい、という強烈な欲望の持ち主なんだ。こういうヤツは最高のカモになる。・・」

ブログを始めたのが7年前の2007年4月、これ以降書き続けて毎年出版を重ねとうとう7巻 、まさにその通り「自意識過剰で自己顕示欲」の強い証拠となってしまいました。
Vol.1からVol.7
P3010009_2
ブログはインターネットを介したデジタルデータとして、リンクやデータ検索・ファイル添付・写真・動画の挿入などきわめて便利なものです。
それでも本にしてぱらぱらめくってみると、懐かしい記事や写真が出てきて、一覧できる便利さや紙の手触り感などアナログならではの良さも捨てられません。

今回は2012年1月1日~12月31日までの1年390ページを Vol.6として、2013年1月1日~9月30日までの9ヶ月の341ページをVol.7として各1冊にしました。
ページがだんだん増えるのは、講釈が増えたせいで老化現象かも知れません。
各一冊の注文で結構高くつきますが、団塊世代の自己満足のお代としては安いのでしょう。
ココログのこのサービスも今回で終了とのことで、これが最後の出版となります。

2014年2月26日 (水)

早春の菜園仕事

思いがけない好天に、久しぶりの菜園仕事です。
3アール(約100坪)しかない畑なのとまだまだ耕耘は無理なので、運動がてらスコップによる天地返しを暇を見つけて行います。
併せて冬越しのイチゴやエンドウの畝の除草と中耕・施肥、一雨当てた後イチゴは黒マルチ掛け、エンドウには竹の支柱を組みます。
支柱立てしたエンドウ            マルチ後のイチゴ
20140228_153841 20140228_153815
タマネギ
20140225_1519000_3タマネギの追肥もマルチ穴から落と込んで箸で土と混ぜます。
気温地温の上昇とともに、通気がよくなった根が肥料を吸収し一気に成長、イチゴやエンドウは5月に、タマネギは6月に収穫時期を迎えます。

2014年2月25日 (火)

春の菜園講習

二三日前まで雪が舞っていましたが、ここ数日は晴れ間が見られ気温も上昇するとの予報です。
春先の一番仕事として、タマネギの施肥とジャガイモの植え付け準備の講習が開かれ参加してきました。
講習風景              ジャガイモ栽培資料
1393291010150 Scn_0002
参加者は50人超、家庭菜園家も見受けられましたが、この道何十年のベテラン農家が多いように感じられました。
一昔前と天候や季節が変化しているのと、直売所への出荷販売が増えてきて、売れる野菜作りのため作業方法や農薬・肥料の情報を得ようとする意気込みもあるのでしょう。

タマネギは仕上げの時期としてベト病予防や追肥の時期や方法。
ジャガイモは種芋の選択や土作りのほか、種芋の植え付け向きや肥料の全量を元肥として施用など従来と異なる選択提案もありました。
野菜作りに絶対正解はなく、野菜の特質・生育条件・土作りなど理屈を知った上で自分や菜園に合うやり方を見つけたいと思います。


2014年2月24日 (月)

お菓子の神様 四国へ

社寺建築講習でお世話頂いているNさんのお誘いを頂いて、建築士グループ研修旅行に参加してきました。
別子銅山跡地、近代和風建築広瀬邸、道後温泉本館、松山城、しまなみ海道途中の大山祇神社、尾道の浄土寺など国宝重文級の建築を見学させて頂きました。
事前配布の参考資料、現地ガイドの説明などさすが専門家集団の研修と感心させられました。

道後温泉一泊の早朝出発前の時間を利用し、伊佐爾波神社(いさにわじんじゃ)と湯神社にお参りしてきました。
両神社とも印象深かったのですが、湯神社の摂社として中嶋神社が鎮座されていたことに驚きました。
中嶋神社(道後)     
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由緒
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由緒碑には「当神社は四国四県の製菓業者に依って昭和三十二年三月但馬国出石郡神美村三宅なる延喜式内社中嶋神社の御分身を迎え、菓祖中嶋四国分社として創祀せり・・・」と記されています。
続いて、祭神田道守命(たじまもりのみこと)と垂仁天皇との故事と持ち帰ったとされる柑橘系の実が、製菓上欠くべからざるものとなったことを記しています。

私が卒業した豊岡高校の前身は旧制豊岡中学と豊岡高等女学校で、いまから100年以上前に創立された高等女学校校歌三番に・・

香具(かぐ)の菓(きのみ)のふる事の 縁(ゆかり)も深きたちばなの・・
とこの故事が歌い込まれています。

田道間守 中嶋神社
に関する 伊佐屋三木のblog 2009年 
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-5308.html
柑橘類は伊予が産地であることも関係しているのかも知れませんが、但馬のご縁が四国に広がり、大切に継がれていることに感心させられました。

 

2014年2月22日 (土)

但馬の自然を考える事例発表会

自然環境に恵まれている但馬ですが、近年絶滅が危惧される動植物が増えています。
その中で生物多様性の保全や育成活動を行っている団体の事例が発表されました。
高校生によるラムサール湿地での活動
P2220001_3発表は「三川権現等でのシャクナゲ保存活動」「矢田川での保存活動」「神鍋高原での稀少山野草の調査・保全活動」「高校生によるラムサール湿地調査・保全活動」の4団体です。
会場は自然保護に関心を持つ団体や個人の参加で満員、用意された資料が足りなくなるほどでした。
高校生による湿地調査で、絶滅危惧種に指定されているヒヌマイトトンボが確認されている様子は、但馬の自然の豊かさを物語っています。
「神鍋山野草を愛でる会」案内人 泉さんの発表
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「この会は平成21年に地元会員20名で発足して以来5年が経過致しました。3年前にジオパークに承認されたのを機会に神鍋高原の自然豊かな場所を自然環境のままで一定のエリアを定期的に観察する方法にしてから、1年目400種、2年目300種、3年目150種と神鍋高原で見られる野草花も今日までに850種も楽しんで会員も52名まで増え、観察した花も写真で残し道の駅に展示しどなたでも楽しんで頂ける様にしています。

しかしながら、発足当時は考えもつかなかった問題も出てきました。
花の名前を図鑑等で調べても解らない時の最終的な相談場所が無かった事、観察した後のタジマタムラソウが誰かに盗掘された時の悲しみ、山野草ブームによる大掛かりなコシアブラ採取被害、ゴミ問題、外来種問題・・等々です。
又、最近では増えすぎた鹿の被害が深刻で、渓谷のザゼンソウやサンカヨウ等に大きな被害が出ています。さらに住民の方々の中には山野草は雑草として見ている人も多く、モミジを植えた事でアケボノソウがその場所で消えてしまった事、又観光地として美しく見せる為、花が咲く前に刈り取るカセンソウ等新たな悩みも増えました。

その中にあって昨年は神鍋高原で18年ぶりに発見したナツエビネや、結成して初めて見るツチアケビを猪や鹿被害と盗掘から守るため地主の了解の元、貴重種は囲いをして守りました。
会員も兵庫県下を始め鳥取県からも集まり、昨年全行事に参加された1名の会員が初めて出ました。

今年も清滝地区や、阿瀬渓谷を地元の方と協力して山野草の愛で方、又その自然環境を守る大切さを発信して草花を大切に愛でる取り組みをこの地から広めてゆきたいと思っています。
3月~11月の期間月2回(第2と第4火曜日)の行事を会員の声を聞きながら楽しみ、一つでも名前を覚え、心身共にリフレッシュし活動を続けて行きます。」
                                       
配布された「1月分花カレンダー」
Img_20140223_0001_4 それぞれ熱心な活動が報告されましたが、①但馬全域に広がる深刻な鹿被害②保全再生活動の中で外来種の繁殖や遠隔地からの苗の移植で起こる生物多様性の変化③ゴミの不法投棄、植物の持ち帰りなどの問題点が指摘されました。


 
 

2014年2月14日 (金)

NHK新経営委員の言動

百田さん! NHK経営委員を辞め一個人となってお好きなように持論を展開なさい!

NHK籾井新会長が1月25日の記者会見で、旧日本陸軍の「慰安婦」問題について「戦争をしているどこの国でもあった」などと発言し、その歴史認識と安倍政権に追従的な姿勢に多くの批判が寄せられました。

今度は安倍政権によって選ばれた二人の新経営委員がまたまた期待に応える活躍?で批判を浴びています。
その最たるものは作家百田尚樹氏で、都議選で田母神候補の応援に立ち「それ以外の候補、まあ10人以上は泡沫ですが、何人かの重要な候補と言われている人間ですが、私から見れば人間のクズみたいなもんです」。
太平洋戦争時の日本軍の残虐行為を「アメリカ軍もやったし、中国軍もやったし、ソ連軍もやりました」、そして「東京裁判は米軍が大虐殺をごまかすためだった」。
侵略行為への反省を「何も知らない無垢な子ども達、或いは義務教育の少年少女達に教える理由はどこにも無い」「自虐史観を与える必要はどこにもない」ほか言いたい放題です。

彼の小説は「夢を売る男」など図書館にあった5冊を読みましたが、放送作家でもありともかく面白さが目立ちました。
「錨を上げよ」に出てくる彼のはちゃめちゃな人生の中で、言いたいことを言い、時代や世間が求めていることをおもしろおかしく表現する作風が見てとれます。
もう一人の長谷川三千子氏も名うての保守派論客、NHKの姿勢に不満を持つ二人の活躍?は想定通りでした。

浜田委員長が「容易ならざる事態。経営委員も自ら律する必要があると考え、委員会全体で意思統一をはかった」とのべ、「一定の節度を持って行動していく」という異例な見解を出しました。

百田氏の応援演説に「確かに経営委員です。経営委員は、放送に関して不偏不党であらねばならない、そして中立であらねばならない。それはあくまでNHKの放送に対してです。私のプライベートで私が誰を信じて、誰を応援しようが、これは私の自由です。これは民主主義ですから。もしこれで、お前はNHKの経営委員にふさわしくないというなら、私はいつでもクビになってもいい。」と述べています。

改憲論者だったり戦後史への異論はともかく、「公正、不偏不党な立場に立って・・・健全な民主主義の発達に資する・・・」自覚を持つべき経営委員の言いたい放題、やりたい放題を許すわけにはいきません。
ご本人がいみじくも仰るように、公共放送の使命と経営委員の自覚、民主主義の意味が理解できない人は経営委員にふさわしくないので辞めてもらいましょう。
ご本人も窮屈な経営委員でなく、節度も不要な一個人となってお好きな持論を展開されればよいでしょう。

ところで、都知事選の田母神候補への投票で20代の若者が多かった聞いて愕然としました。
アジアはもちろん世界に尊敬される「優しい日本」ではなく、中韓にはっきり物言える「強い日本」が求められる物騒な世の中になってきました。
ここで教育制度や教科書内容が政権の意のままになると、大戦への反省や謝罪もいい加減となり、その行き着く先が案じられます。

2014年2月12日 (水)

2014 但馬山友会総会

年に一度2月に行われる但馬山友会の総会に出席してきました。
小雪がちらつくお天気で駅前温度計は2度、ゆるキャラ玄さんもふるえています。
豊岡駅前温度計          総会会場
20140211_154122 20140211_133116_2
今年で14回とありますが、前身は国鉄の職場サークルであった「山の会」が、氷ノ山林道建設時の自然保護運動と結びつき、「但馬自然保護協会」として発足したのが1970年。
2001年に会の名前を但馬山友会に改め、いまや200人を超すメンバーが所属しています。

議題は新年度役員選出と年間計画の作成です。
役員会案をもとに希望や調整が行われ、3月から11月までの9ヶ月、1泊のミニ遠征登山や遠征登山を含め15回の山行と担当リーダーが決まりました。
リーダーはサブリーダーと共にコースの下見・役割分担・案内葉書の原稿づくりから当日の運営を担当します。
安心で気軽な山歩きが楽しめるのも、役員やリーダー・サブリーダーの準備と心配りのおかげです。
山の歌の大合唱
20140211_133102_2会議が終わると記念撮影を終え、和気藹々の雰囲気で昼食交歓会が始まり、山談義に花が咲きました。
最後は恒例の輪になって山の歌の大合唱です。
参加者は51名、「元気で山登りを楽しむ」ことを誓い合った和やかな総会でした。

但馬山友会の活動目的
(1)登山及び野外活動を通じて健康を保ち、会員相互の親睦を図る
(2)登山コースの整備、清掃活動を通じて地域社会に貢献する
(3)自然環境の保護に努め、豊かな但馬の自然を子孫に伝える。
   
 
   

2014年2月10日 (月)

シルフィークレームのその後

1月にマイカーシルフィーのクレームを申し立てに対し返事が届きました。

ディーラー兼販売の日産但馬販売さんが交渉してくれましたが、メーカーは保障期限切れでクレーム処理はできないとのつれない返事でした。
これに対し長年のご縁とのことで、シートの材料代約8万円の半額負担してもらえば、直しましょうという販売店の返事でした。
それなら製造責任があるメーカーが残る半分持ってくれればとも思います。

長年ユーザーでもありこのメーカーの新車のパンフレットが何回も届きますが、ほかは全く異常がないのに買い換える余裕も意思もありません。
車の安全や走行には影響がないので、気泡による凹凸が広がるのを辛抱しながら乗り潰すとします。
でもこんな症状はほかの車で見たことがなく、ダッシュボードという目立つところなので乗る度に腹が立つでしょう。

 

2014年2月 8日 (土)

府市場区紹介資料

私が住む府市場区は明治期までは但馬国気多郡国府村、そして城崎郡国府村へ、昭和の合併で城崎郡日高町に、平成17年の合併で豊岡市へと変わりました。
形は広く大きくなっているようですが、行政単位は府市場区として自治・生活・防災など生活拠点は変わりません。
旧日高町広報を調べると約半世紀前の昭和41年の日付で紹介の記事がありました。
  ひだか広報紹介記事(昭和41年2月号)
Photo_9
祭り屋台が3基と一部不明なのもありますが、水との闘いや交通対策、高生平野を抱え農業の近代化に取り組む当時の府市場区の歴史を知る資料です。
これ以降市町合併前の平成16年発行の「ひだか辞典」に、日高町及び町内全区の記録が発行されました。

また平成22年地区公民館発行の「国府ものがたり」には、区民も参加して埋もれていた伝承も含めて歴史を掘り起こし、国府地区内13の行政区の記録が残されました。

  

2014年2月 6日 (木)

庭の草花 2014年2月編

日本全体では寒い冬と言われていますが、我が町では例年になく雪が少ない状態が続いています。
年配の方は積雪が無いのを「門(かど)が広うてええですなぁ」と挨拶します。
(積雪が続くと「毎日雪いろいがかないませんなぁ」となります)
おまけに先日気温が高い日が続いて、真冬に畑仕事をしている珍しい光景をあちこちで見かけました。
そんな「春」も束の間で、立春から雪が降り続くようになり、我が家付近で30センチ積もりました。
庭で雪に埋もれながら咲いている花達を見つけました。
ロウバイ               サザンカ
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マンリョウ(白)          マユミ(実)

P2060065 P2060067
センリョウ           ネコヤナギ(桃)
P2060062 P2060073
アブチロン(軒下)
P2060070 この寒波が去って少し暖かくなり、中旬にもう一度寒波が訪れ積雪がありますが、そこから先雪は降っても積もらない時期となります。

一方町内の神鍋高原スキー場はタイムリーな積雪に恵まれて営業していますが、スキー客の減少傾向が続いています。
「山に雪が積もって、里は門が広い」そんな都合の良い天候を期待している辛抱の毎日です。



2014年2月 3日 (月)

伊智神社 護持の歴史 Ⅶ

昔話同好会2月例会で、神社護持に関する新たな写真がメンバーから提供されました。
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大正4年の社殿と比べて、神社屋根も千木や鰹木が加えられ、向背屋根も唐破風に改修され今のものと同じなのと、神輿や関連用具も新調されています。
伊智神社前の写真ですが、神輿左側の幟に「祈願 出征軍人 武運長久 ○○○○家」と書かれています。
昭和12年の社殿屋根大改修と神輿新調、神輿倉建設直後、昭和13年~14年のものと思われます。
伊智神社護持の昭和大修理」を検証する記録が見あたらず困っていたのですが、この一葉で工事内容が立証できます。
まさに「論より証拠」ですね。
これを機にいろいろ資料や情報が提供され、神社護持の歴史が深まることを期待しています。

 

2014年2月 1日 (土)

伊佐屋三木のblog Vol.6、Vol.7 出版準備中

マイブログの一年分を一冊にまとめて本にしていて、過去5冊を出版?しました。
伊佐屋三木のblogVol.5  ↓ (2012年2月出版)
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/vol-5-9bd6.html

今回の期間は2012年1月1日~12月31日までの390ページを Vol.6として、2013年1月1日~9月30日までの341ページをVol.7 として各1冊ずつ注文しました。
できあがりまで約4~5週間かかるそうです。
ココログのこのサービスも今回で終了とのことで、昨年9月に申し込んだものが最後の出版となります。

ココログ提供の無料プランを利用していて今年3月で丸7年、記事数も1,600件無料枠も80%を越えたのでそろそろ有料プランへの乗り換えを考える時期になりました。

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