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愛犬ハル

  • P1020325
    16年我が家の家族として、楽しませてくれた「晋平」が2005年 3月息を引き取りました。 代わりに今度は女の子を購入しましたが、恐がりで人になつか ないのが困りものです。 春に来たからハルと名付けましたが、血統書付きで本名は 「文美姫号」です。

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2012年8月

2012年8月31日 (金)

常念山脈三山縦走 Ⅲ 燕岳山頂

燕山荘(えんざんそう)に到着して部屋割りの後、リュックを
置いて燕岳(つばくろだけ)山頂2,763mへ向かいます。
山頂まではハイマツの緑とグレーの岩塊と白い砂礫のコン
トラストが見事です。
燕山荘と燕岳            山頂までの稜線
P8250288_2 P8250201_2
距離は1kmありますが、高度差も少なく荷物も小屋へ置
いているのでさほど時間はかかりません。
ここでは燕岳ならではの砂礫と花崗岩の山塊の道を歩く
と途中に高山植物の女王コマクサが斜面に張り付くように
咲いているのが見られます。
花時期が過ぎてほとんどのものがしおれ加減で、写真の
ものは珍しくシャンとしていました。
もう一つの特徴は自然のオブジェ、イルカ岩・メガネ岩など
ユニークな岩塊が楽しませてくれます。
イルカ岩              メガネ岩(穴の先は燕山荘)
P8250256 P8250247
コマクサ               賑わう山頂
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山頂にタッチ              北西の山並み
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       安曇野市街地
  P8250225_2
西:裏銀座の山並み         山飲みスタート 
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布団一枚に二人の寝床      三交代で食事 
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夕食                 オーナーの挨拶
P8250302_2 P8250308
夕食時にオーナーから挨拶とお願い。
森林限界を越えた山のルールとして・・・・・。
①自然のままをそのままに
(自然を壊さない)
②テイクイン、テイクアウト
(持ってきたものは、持ち帰る)
③野生の動物に餌を与えない、植物を大切にする
その他、高山病防止のための注意や登山道以外に立ち
入らないなどなど、もっともなお話でした。

この日はオーナーの赤沼健至氏のアルプホルンの演奏
と弦楽器によるクラシックコンサートが開催されました。
夕日を待つ登山客         縦走路と槍をバックに
P8250334 P8250323_2
夕焼け                小焼け
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短い山の夏かつ週末、好天も続き小屋は超満員でした。
ツアーグループは個室?に詰め込まれ身動きできない
状態です。
夜行バスと5時間の登りの疲れに酸素が少ない環境にも
関わらず熟睡してしまい、同室の方々に耳障りな音楽を
聞かせ迷惑をかけることになりました。 m(_ _)m
 

2012年8月29日 (水)

常念山脈三山縦走 Ⅱ 燕岳へ

ツアー参加者32+ガイド1+運転手2の総勢35名が、大型バ
スで浜坂を出たのが20時、バス車中で仮眠し安曇野でマイ
クロに乗り換え、登山口中房温泉着が25日7時過ぎでした。
登山口                第一ベンチ                
P8250005 P8250024
登山口からいきなり急登ですが、4年前に経験しているの
とほどよい感覚で休憩場所があるので、「日本三大急登」
といわれるほどとは感じません。
第一・第二ベンチを過ぎ、第三ベンチになると大天井・常
念の山並みが見えてきます。
急坂ををあえぎながら登ると富士見ベンチ、右手に有明山
が姿を現し、少し緩くなった道に灌木があらわれ合戦小屋
に到着します。
                 大天井岳
P8250036_3  P8250052_2
ここでのお目当てはスイカですが、一切れが4年前の700
円から800円に値上げされていて、家庭菜園で転がって
いるスイカを思い浮かべると手が出ませんでした。
合戦小屋名物            スイカ休憩
P8250060 P8250071_2
小屋を過ぎると四方が開け、合戦の頭からは花崗岩の白
い稜線の燕岳が望め、足元が風化した砂礫に変わります。
安曇野市街地           燕岳
P8250075 P8250087
森林限界を過ぎるとハイマツやダケカンバ・ナナカマドが
目立つようになります。
山の楽しみは山頂を極める達成感のほか、周囲の景色
と花や草・木々の変化を楽しむこともあります。
高山植物の特徴として、冬の積雪や低温、一日の温度差
・強風・岩場が多く貧弱な養分の土などとても厳しい環境
の中で育ち、雪解け後に訪れる短い夏に満を持して一気
に花を咲かせます。
8月も末になると秋の花も咲き揃って、秋の紅葉と続く冬
の備えも終えているのでしょう。
P8250102  P8250111
ハクサンフウロ           カラマツソウ          
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綿毛になったチングルマ      シラネニンジン
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ウサギギク         オトギリソウ
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ミヤマトリカブト            シモツケソウ
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ヤマハハコ          トウヤクリンドウ
P8250170  P8250193
                ナナカマド・ダケカンバ
P8250101  P8250125_2
急登を越え緩やかな登りを進み、迎えてくれた花々に癒や
されながら5時間、標高2,680m燕山荘に到着しました。
燕山荘                テント場
P8250144 P8250179
 

2012年8月27日 (月)

常念山脈三山縦走 Ⅰ

北は餓鬼岳から南は霞沢岳にいたる山稜を、一般的に常
念山脈と呼び、その中心に位置する燕岳(つばくろだけ)か
ら最高峰の大天井岳(おてんしょうだけ)を経て主峰常念岳
(じょうねんだけ)まで縦走する山小屋2泊のツアーに参加し
てきました。
燕岳からの縦走コースは途中大天井岳から南西にのびる
槍ヶ岳に至る縦走路は表銀座と呼ばれる人気コースで、夏
の終わりの山歩きを楽しむ登山客が詰めかけています。

主催は「加藤文太郎山の会」、新温泉町浜坂出身の不撓
不屈の岳人加藤文太郎を尊敬し、その足跡を広めようと
活動を続ける熱心な方々の集まりです。
但馬以外の山に登って但馬から来たというと、単独行の
加藤文太郎さんと冒険家の植村直己さんの話が出るくら
い山を愛する人には超有名なお二人です。

24日(金)夜出発し、25日は燕岳(2,763m)に登り、燕山
荘宿泊、26日は大天井岳(2,922m)を経由し、常念岳(
2857m)の登り、常念小屋宿泊、翌27日下山し帰但する
コースです。
燕山荘から燕岳         燕岳山頂
P8250204  P8250232
大天井岳山頂           縦走路から槍ヶ岳穂高の峰々
P8260525_8 20120826_102913
縦走路の先、雲がかかる常念岳   常念岳(右手甲の上に槍ヶ岳)
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常念小屋の日の出と雲海    朝日に輝く槍・穂高の峰々
P8270046 20120827_054541
穂高や槍ヶ岳側から東を見ると常念山脈の連なりが印
象的で特に三角錐の常念岳は存在感ありました。
2011穂高側から涸沢越しに中央常念岳、右蝶が岳を望む
   P1040836_3
好天に恵まれ今度は反対側から穂高連峰と槍ヶ岳を中
心とする眺めを満喫することができました。

山歩きの都度、写真や経緯・感想を必ずブログに記録し
ていて、今回も数回に渡ってアップすることにします。
私以外の個人写真は画素数を減らす配慮をしているつ
もりですが、ご都合の悪い点を指摘していただければ、
すぐに修正・削除させていただきます。
 

2012年8月24日 (金)

野生復帰が進むコウノトリ

コウノトリの野生復帰が進められていますが、2005年の自
然放鳥から2,527日経ちました。
今年は過去最多の14羽が6箇所で巣立ったことが報告さ
れました。
飼育されているのは県立コウノトリの郷公園に 65羽、保護
増殖センターに34羽、合わせて99羽、屋外に61羽が生息し
ているとされています。

以前自宅のすぐ近くの山本巣塔で3羽が巣立ったことを記
事にしました。
「山本巣塔のヒナが巣立ちしました」 ↓
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-a6ba.html

今のところこの3羽は近くの田圃や円山川の上郷橋上流2
~300m土居バス停付近で姿を見ることができます。
(8月18日このうち1羽が怪我をして郷公園で一時保護され
 ているので、2羽で仲良く行動しています)
国道312号直線で駐車場所はないので、脇見・路上駐車
は危険です。
つい先日、川沿いの国道からコウノトリを見つけた親子が
不幸な事故に遭ってしまいました。
車を停めて川にいる鳥を見ていた父親が、カメラを取りに
車に戻った時、一緒にいた子どもが飛び出して車にひか
れる事故でした。
        Img_5031 
              Img_5020_3 
昨日も我が家の上空を2羽のコウノトリが悠然と舞ってい
ました。
こんな風景が珍しくなくなるような時が、そう遠くない時期
にくるのでしょう。
慌てず騒がず静かに且つ周りに気を配って観察すること
にしましょう。
 

2012年8月22日 (水)

晩夏の朝焼け

子どもの頃から寝起きがよく、また早起きだったのが老い
ても続いています。
ハルの散歩は朝と夕方の2回、明けやらぬ頃から散歩道
の一つ、円山川沿いの桜堤に出かけると見事な朝焼けが
見られました。
朝焼け                 朝顔
P8220010 P8220011
キツネのカミソリ           宵待草
P8220017 P8220028_2
涼しい時間を狙って散歩する人もチラホラ見られ、河原で
咲き始めた朝顔やしぼみつつある宵待草・キツネのカミソ
リが迎えてくれます。
日の出                娘3のハル
P8220038 P8220067_2
山でのご来光は山登りの特権ですが、里の朝焼けもなか
なかのもので、暑い暑いといって嫌う陽の光のありがたさ
を感じさせてくれます。
 

2012年8月13日 (月)

豆腐づくりにかける思い

豆腐づくりをやめた彼に、「但馬の食」をテーマに研究していた会から講師の依頼がありました。
設備や道具を処分したこともあって、引き受けを渋っていましたが、私の勧めで我が家の多目的広場を使って手作り豆腐を再現してみました。
10年前に記録しておいた、手作り豆腐の様子です。
薪と鉄釜で豆煮込む      丁寧に泡を掬う     

P1010002_4 P1010005_2
棒を使って絞る       にがりを加えて固める      
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重しをかけて押さえ        熱い思いを語る
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絞り出した豆乳ににがりを加えて堅めたのが豆腐、残ったのがおからです。
出来上がった豆腐は、豆の濃い味がして子どもの頃食べた懐かしい味がしました。
 

2012年8月12日 (日)

友との別れ

人生には多くの人との出会いがあり、そこから織りなされる人間模様が、その人の歴史を作るといいます。
私の人生に影響を与えてくれた友人は二人ですが、同じ肺がんで闘病の後、ついに力尽きて逝ってしまいました。
亡くなったNくんは高校からの友人で、進学先の松江にも赴任先の京都にも必ず現れ、様子を案じてくれました。
但馬へUターンしたときも、大歓迎してくれ何かと世話を焼いてくれる優しい心の持ち主で、義理人情を大切にする昔気質の人でもありました。

浄土真宗本願寺派の西楽寺さんが導師でしたが、通夜でのお説教が印象に残りました。

歳を重ねると非日常=死が現実味を帯びてくること。
 それを意識し、心構えをしておきたい。
人生経験を積むと家族や親族や友人など大切な人との
 別れを何度か経験することになる。
通夜葬儀に参列することは、自分が経験した悲しみの心 で、故人の家族に寄り添うことであるので、気持ちを込め て二日間をお勤めして欲しい。

通夜、翌日の葬儀告別式を通じて、あらためてその存在に気づき、約50年の交流を思い起こしながら心を込めて見送らせてもらいました。

N君は立命館大学で経済学を学ぶ傍ら、京の老舗店で豆腐づくりを基本から学びました。
卒業後家業を継いで、社会や経済の変化の中で、品質の向上・新商品の開発・新規市場の開拓など職人として経営者として懸命に働きました。

折からの流通構造の変化で、量販店のコストダウンを始めとする様々な要求に応じきれず、経営悪化が徐々に進み、平成9年に廃業に追い込まれました。
同時期に町内の製パン業・製麺業も同じ道をたどりました。
廃業に際し、得意先・仕入れ先・金融機関に迷惑をかけないというのが彼の信念で、そのとおりに実践しました。
ただ従業員さんの生活の糧を奪うことになるのを随分気にしていました。
その後、畳製造の職を得た彼に研究会例会講師として、豆腐にかける思いを話して欲しいとの依頼がありました。

超アナログ人間だった彼の残したデジタルデータを会のホームページでご覧下さい。

但馬学研究会
但馬学研究会2002年11月例会 「消えゆく街角の豆腐屋さん」
http://www.tajimagaku.net/houkoku/02/hida_0211_toufu.html

 

2012年8月 4日 (土)

神鍋高原ジオウオーク 溶岩流コース

火山コースを歩き終え、昼食は「道の駅神鍋高原」「お
食事処かんなべ」
で土日祝日限定千円ランチバイキング
をいただきました。
地元で育まれた新鮮な素材・旬の野菜を使用し、ソフトド
リンクバーも付いています。
お食事処かんなべ        ランチバイキング
P8040736 P8040737_5
午後からの溶岩流コースは、八反の滝から渓流沿いの
遊歩道の下りを森林浴しながら歩きました。
火山周辺や稲葉川渓流とも、冬を除いて多くの山野草が
楽しめ、この日も「神鍋山野草を愛でる会」の8月例会が
行われていました。
八反の滝              キツネノカミソリ
P8040742 P8040752
神鍋山の噴火によって流れた溶岩は稲葉川に沿って流れ
て、溶岩瘤や滝・淵を作り出しました。
二段滝               遊歩道で小休憩              
P8040756 P8040755
渓流沿いで林間コースと涼しさを期待していましたが、猛
暑で水が少なく、無風の上に照りつける日差しに少々バテ
気味でした。
溶岩の流れに沿って1時間半下り、山宮のチェーン装着場
からバスで江原駅に到着しました。

うだるような暑さの中、知人に会う度に、「この暑いのにご
苦労様です」と同情に近い言葉を頂きましたが、この時期
ならではの経験ができました。
 

神鍋高原ジオウオーク 火山コース

ふるさとづくり特派員お薦めジオウオーク、今回は神鍋火
山・溶岩流コースです。
まずは江原駅から全但バス神鍋線 片道200円限定バス
江原駅発着「1日券(400円)」を購入し路線確保の運動に
協力します。
普段利用するバイパスとは違い町中を巡るバス道に、新
鮮さや驚きをを感じます。
神鍋高原まで約30分      ゲレンデを直登
P8040714 P8040719
「道の駅神鍋高原」から噴火口までゲレンデ直登で30分。
噴火時期は約2万年前、周囲700m深さ40mのすり鉢状の
火口で、標高470mから高原全体や周囲の山々が見渡せ
ます。
噴火口               ふるさと特派員メンバー
P7110015 P8040723
       北壁からの眺め
  P8040726_3 
特派員一同、北壁直滑降の自慢話など若かりし頃のス
キーの思い出話に花が咲きました。
夏の焼け付くような暑さを覚悟していましたが、高原の風
に随分助けられました。
林間コースを下山         風穴入り口
P8040728 P7110034
山頂から周遊コースを下って、風穴到着です。
風穴は平均気温8度、中には入れませんが、穴からの涼
しい風に一息つきました。
火山コースは「道の駅神鍋高原」からスタートして、火口経
由1時間30分程度です。
道の駅神鍋高原に下って、お目当ての土日祝日限定のラ
ンチバイキングを頂きました。
 

四国剣山と石鎚山 Ⅱ

2012年8月 2日 (木)

四国剣山と石鎚山 Ⅰ

但馬山友会遠征登山で、28日~30日の2泊3日四国剣山
(1,955m)と石鎚山(1,974m)に参加してきました。
どちらも四国を代表する霊山で、日本百名山としても知ら
れています。
遠征登山は27回目で今回は16名と少なめですが、なんと
全回出席がお二人いらっしゃいました。
明石大橋→淡路島→大鳴門橋を渡り徳島へ、徳島道美馬
ICから438号線を走ります。
谷沿いの曲がり道はすれ違いもままならず、見上げる場所
に人家が散在していて、秘境になれている?はずの但馬人
もびっくりの地形です。
小型バスで出発          渓谷沿いの家々
P7280010 P7280012
剣山見参              登山口到着
P7280017 P7280023
全回までは山友会が自前で運営していたそうですが、負担
軽減やより高い安全性を考えて、旅行社山旅人(やまたび
と)さんに委託され、若くて経験豊富なガイドさん、堀さん・岡
本さん・田中さんの3人が随行してくれました。
登山開始前のストレッチ     いざ剣山頂へ
P7280033 P7280038
夏真っ盛りのうだるような天候ですが、昼近くになると上昇
気流でガスが発生するのが夏山の特徴だそうで、雷雲に
よる夕立も考えられます。
登山口見ノ越からはリフト(15分)もありますが、西島駅まで
は1時間、さらに山頂まで尾根道コースで40分ですが、キレ
ンゲショウマが見頃と聞き、群生地に寄り道しました。
 

2012年8月 1日 (水)

8月の菜園

四国に行っていた29日に夕立があったそうですが、野菜も
酷暑・炎暑にバテ気味です。
日中は蒸散を少なくダメージを減らすため葉を縮め、夜か
ら朝にかけていっぱい拡げ、空気中の水分を取り込もうと
しています。
         マイ菜園全景
P8020726_2
夏は雑草の成長も早く、特にスベリヒユが地を這うように
繁殖し、成長も早く乾燥に強いので雑草の王様と言われ
ますが、ご覧のように何とか押さえ込んでいます。

現時点の栽培種は、ニラ・モロヘイヤ・ゴーヤ・ルッコラ・ニ
ンジン・生姜・七夕豆・里芋・小玉西瓜・網干メロン・坊ちゃ
んカボチャ・ちび黒豆・枝豆・トマト・長ナス・ピーマン・満願
寺トウガラシ・ミニトマト・小豆・赤シソ・丸オクラ・キュウリ・
トウモロコシ・ネギ・キャベツ・サツマイモ。
少量多品種で「自産自消」を旨としています。
リタイアしてから手間暇をかけているので、野菜もそれに応
えてしっかり成長してくれます。

5日から京都の孫1ちゃんが「リレー便(注)で、横浜の孫2
君が伊丹経由但馬空港着の航空便で届くので、収穫を手
伝ってくれるでしょう。

(注)京都と日高の中間福知山まで迎えに行って、受け渡します。


 

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