但馬情報特急

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九条の会

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愛犬ハル

  • P1020325
    16年我が家の家族として、楽しませてくれた「晋平」が2005年 3月息を引き取りました。 代わりに今度は女の子を購入しましたが、恐がりで人になつか ないのが困りものです。 春に来たからハルと名付けましたが、血統書付きで本名は 「文美姫号」です。

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2011年11月

2011年11月30日 (水)

植松山 1,191m

兵庫県山岳連盟の編による「ふるさと兵庫50山」を目指して
3年になります。
「日本百名山」とはスケールが違いますが、目標数が決まる
とどうしてもこだわってしまいます。
播州宍粟市千種町にある植松山1,191mが今回の目標で
近くにある三室山後山日名倉山に続き、1,000m超の山
の一つです。
どっしりとした山容         国道沿い標識
P1060021 P1060017
獣除けゲート            林道終点
P1060014 P1050941
獣除けゲートにはちょっと怖い注意書きがあります。
「11月15日から3月15日までは狩猟期間なので、目立つ服装
をされるなど事故防止にご協力下さい」

この時期、猪・熊のほか人間までも脅威なのです。
幸い映画「」の三歩と同系色の目立つパーカーを着ていた
ので、気を取り直して登山開始します。
P1050943 P1050945
千種町と日名倉山         山頂間近
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檜の植林帯を中心に尾根づたいをコースタイム通り、高度差
600mを登り始めて100分で頂上到着です。
要所の看板や随所にある目印テープのお陰で、迷うことはあ
りませんでした。
山頂には「宍粟50名山」の標識と祠が祀ってあって、近くに展
望のよい笹原があちこちにあり、北から南南西が見渡せます。
「三歩」色のパーカー         高度計もピッタリ
P1060008   P1050967_2
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あいにくの曇り空でしたが、三室山から一山、東山から大杉山
段ヶ峰千町ヶ峰雪彦山・黒尾山の山並みが続きます。
麓から我が家まで片道2時間弱かかるで、食事もそこそこにも
と来た尾根コースを下りましたが、道中誰一人会うこともなく、
本日の植松山人口密度は1.0人でした。
残るは、黒尾山・長水山・竜ヶ岳・石戸山・丹生山・能勢妙見山
の6山になりました。
そうこうしているうちに、「ふるさと兵庫100山」が出版されました
が、もう挑発には乗らずに「登りたいときに登りたい山を登る」
ことにします。
そろそろ一人山歩きは考える時期かも知れません。
 

2011年11月29日 (火)

今年の漢字

「今年の漢字」が発表される「漢字の日」(12月12日)が近づ
いてきました。
その年をイメージする漢字一字の公募を日本全国より行い、
その中で最も応募数の多かった漢字一字を、その年の世相
を表す漢字として、原則として毎年12月12日の「漢字の日」に
京都府京都市東山区の清水寺で発表することになっている。
(Wikipediaより)
私も毎年応募していますが一位を占めたことはありません。
ことしの世相をあらわすには、東日本大震災を抜きにしては
考えられず、「波」「震」「災」の状況表現ではなく、「援」「絆」
の期待表現を重視し、義援金、支援の「援」にしました。

予想では、「原」「災」「被」「震」「波」が多いようですが、願い
や期待が込められている言葉もそろそろ欲しい気がします。

 

2011年11月27日 (日)

消防ポンプの歴史

府市場区は商店や家屋が密集していることもあって、早くか
ら消防団が設置してあります。
消火になくてはならない消防ポンプの歴史を調べてみると、
以下のことがわかります。

・明治42年 手押し式購入(いわゆるガッチャンポンプ)
・昭和34年 可搬式消防ポンプジャイアント号
・昭和52年 富士ロビン製エンジンポンプ ラビット号

日曜の朝、消防団によるエンジンテストと区内各所のホース
点検が行われていました。
P1050934 P1050937
P1050933
定期テストでは快適なエンジン音を響かせているポンプですが、自走式でないため移動に手間がかかるのと、火災における地域消防団の役割が低下しつつある昨今、次のポンプの購入はあるのでしょうか?

2011年11月25日 (金)

府市場区公民館 完成

現在地に建て替えが決まり、4月末に旧建物の取り壊し、基
礎工事を経て6月20日に地鎮祭、7月30日(土)に上棟式の
後、順調に工事が進み、今月25日(金)完成しました。
遠景                国道側
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北側                西側(玄関とバス停)
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南側                東側            
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27日の引っ越し・片付けを経て、12月4日(日)区民見学会、
11日(日)に竣工式が予定されています。

完成までの経過をまとめると・・・・・

平成19年 建設合意→建設準備委員の選出
平成20年 建設資金の積立開始
平成21年 工程表作成・地縁団体申請準備・区有土地 
       所有権移転作業着手
平成22年 区規約改正→地縁団体申請・認可(法人格
       取得) 建設時期の決定、建設委員選出・所
       有権登記移転作業の進展
平成23年 設計図承認→工程表の確認・解体整地・地盤
               調査・建設工事

三千数百万円の建設費用の捻出もさることながら、地縁
団体
申請→認可、5筆17名に及ぶ区内外の相続人からの
所有権移転に大きなお金と労力が払われました。

地域の財産として厳正な入札や審査を経て、設計士・建設
会社さんは日高町内の方が担当されました。
基礎・設備・電気・塗装・左官・板金・畳・建具などの関連工
事、家具などすべて近隣業者さんの力で仕上がり、地域経
済に貢献できたことは嬉しいことです。
私も建設委員の一員として、完成には特別な思いを感じま
した。
 

2011年11月23日 (水)

進化するチームF1B 

府市場区ランニング愛好会「チームF1B」が、昨年に続き
「久美浜湾一周駅伝大会」に出場しました。
久美浜町の伝統ある体育行事で、今年で47回を数えます。
今回の目標は昨年記録(タイムは1時間9分4秒、二部25位)
を上回ることです。
参加男女106チームで、町外参加者が所属する男子二部は
33チームです。
開会式                選手輸送バスも待機
Img_2592_3 Img_2600  
久美浜湾一周14.6km を6区間に分けて、最長3.8km、最短
で1.7km、参加チームの自主交通整理員やボランティアスタ
ッフによるお世話で、車は片側通行のまま進められ、事故も
トラブルもなく無事終わりました。

私は監督兼報道主任で、車で追っかけながら声援と、写真記
録を担当しました。
チームF1Bのゼッケンナンバーは「31」です。
1区TTさん              1区から2区へリレー
Img_2639_2 Img_2640_2 
2区MUさん              3区MSさん
Img_2642_2 Img_2650 
4区SSさん              4区から5区へ
Img_2652_2 Img_2668_2 
5区YT君の力走           YT君のパパも息子も応援
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最終6区へ              アンカーKT君スパー
Img_2681_2 Img_2686_2 
ゴール                記念写真
Img_2690_6 Img_2703_5      
タイムは1時間6分41秒、全体順位は57位、二部順位は17位
で、いずれも昨年を大幅に上回りました。
6人がリレーするという一本の襷の重みを感じつつ、それぞれ
ベストを尽くしてくれました。
この後は地区に帰って、恒例の反省会でエネルギーを過剰
気味に補充しました。
事務局担当のSS君のお世話で、4月のキックオフミーティン
グに始まり、浜坂・神鍋・丹波の三マラソンに参加しながら、
氷ノ山(1,510m)、奥穂高岳(3,190m)の高地トレーニング
を交えつつ、今回の駅伝で一年の活動を終えました。
 

2011年11月19日 (土)

長持唄 但馬バージョン

先日の花嫁の門出に歌われた長持唄の記録があったの
で紹介しておきます。
出典は 榎勇氏 の「北但馬 ムラの生活誌」です。
著者は旧香住町大谷の出身で農業博士、大学教授 子
どもの頃の体験をもとに、昭和初期但馬の歳事と民俗を
詳しく記述されています。
筆者の父が嫁入り歌の歌い手であって、記録が残ってい
たそうです。
<門出の歌>
一、今日は日も好し天気も好し 結び合わせて縁となる
二、蝶よ花よと育てた娘 今日は晴れてのお嫁入り
三、さっさと行きますお名残惜しや 今度来るときゃー孫連れて
四、箪笥三竿に長持四竿 持たせてやります親心
<道中歌>
一、箪笥長持桐の白木 中の衣装はなお見事
二、目出た目出たが三つえの重なり 鶴が御門に巣をかける
三、鶴が御門に巣をかけたらば 亀はお庭で舞をまう
<嫁入り先の門出での歌>
一、今日は日もよしお日柄もよし 結び合わせて縁となる
二、蝶よ花よと育てた娘 今日は晴れてのお嫁入り
三、なのも知らずに来ましたわいな 頼みますぞえ新郎さんよ
<受け取りの歌>
一、承知しました引き受けました 受けた限りは返しませんぞ
二、お前百までわしゃ九十九まで 共に白髪がで生えるまで
   この家の床の間で花さかせます ああ繁盛繁盛
「長井村誌」には別の記述があるとのことですが、但馬バージ
ョンというよりは「宮城長持唄」が変化したもとであろうとのこと
でした。

豊岡市は但馬でも中部にあたりますが、ほぼ同様な唄が歌
われていたものと思われます。
定番語句の中に、送り出す側と迎える側の願いや誓いが感じ
られます。
 
 

2011年11月18日 (金)

200円バス 神鍋線 PR動画

全但バス神鍋線上限200円が先月から実施され、我が家も
利用しました。
P10503711_3 この路線は利用者減が進み、
現行サービスの維持が困難に
なっていて、路線バス網の維持
策として来年9月末まで1年間
試行されます。

【割引サービス】
●道の駅神鍋高原
   ・ゆとろぎ入浴料 4割引
   ・お食事処かんなべ食事代 1割引
●ガンピー穀物倉庫
   ・神鍋線に乗っての来店者は2,000円以上のお買い物
     で運賃片道負担
●神鍋カントリークラブ
   ・神鍋線利用者のプレイフィー 4割引

1ヶ月経っての集計では、乗客は6割増えたものの、目標には
届いていないそうです。
この「200円バス」をPRする映像がYouTubeに公開されて
います。。
豊岡市「200円バス」PR動画 ↓
http://www.youtube.com/watch?v=WMnjR2AKVH0
早速見てみましたが、JR九州新幹線開業のCMと同様に、
沿線住民が主役の映像が出来上がっています。
江原駅から終点稲葉までの往復、沿線の停留所付近の皆
さんが、200円バスのスタートを祝って、乗車したり手を振る
光景があちこちに・・・。
出演者はすべて沿線住民、人々の笑顔と照れ気味のリアク
ションのは中にも、住民の思いや願いが感じられます。

先日、豊岡市から北近畿タンゴ鉄道に乗って網野で丹海バ
スに乗り換え、間人(たいざ)や経ヶ岬灯台を歩きました。
ここでも、鉄道は乗り放題1,000円、バスは200円と公共交
通を守る取り組みがなされていました。
車窓からの風景もさることながら、学生や外人観光客・主婦
お年寄りの方々など社内風景もおもしろく、車の通る道はバ
イパス中心であり、公共交通の中に住民の生活があるという
ことが思い出されました。
利用者増などの効果が出れば、継続や他路線への拡大も
検討されるとのこと、及ばずながら我が家も協力します。
 

2011年11月17日 (木)

公民館建設 完成間近

6月20日に地鎮祭、7月30日(土)に上棟式の後、順調に工
事が進み、今月25日(金)完成引き渡し予定です。
外回りのコンクリート工事に続いて、今日は舗装工事が終
わり、木製建具工事のあとカーテンが取り付けられ、完成
間近が感じ取れるようになりました。
P1050632 P1050641
通学路をふさぐ形だった西側通路も、もうすぐ安全な通行が
保障されるようになります。
明日はごみ集積庫の建設と畳の搬入が予定されていて、
来週は建築確認検査や消防検査、福祉のまちづくり条例検
査などがあって、引き渡しの運びとなります。
 

2011年11月16日 (水)

七夕豆の種取り

秋の収穫シリーズ第3弾はインゲン 七夕豆の登場です。
収穫は植え付け2ヶ月後の9月半ばから始まり、莢を若取りし
て食べます。
インゲン特有の筋がなく、湯がいて生姜醤油で食べたり、卵
綴じや天ぷらにしても美味しく食べられます。
P1050601 P1050602
P1050626_2
一部残しておいた莢を乾燥させ、
翌年の種として使います。
小豆・黒豆・七夕豆など収穫した
ものの中から大粒で形のよいも
のを種にし、毎年これを繰りかえ
します。
こうして「伝統地場野菜」が守られるのです。

この種が伝統地場野菜を大切にする方からの要請で、嫁入りす
ることになっています。
もとはと言えば、近所の農家からいただいたもので、その方も隣
村から、さらに隣村の方も出石の知り合いからもらったとか。
守ることも必要ですが、より多くの方に知って頂くことは嬉しいこ
とです。
その気持ちがあるから前述の「ちび黒豆」もそうですが、地場野
菜の種は、どなたにも快く分けてもらえるのですね。
 
 

2011年11月15日 (火)

ちび黒豆の収穫

秋の収穫シリーズ第2弾、ちび黒豆の登場です。
畑から引き抜いて軒先で乾燥させます。
P1050623 P1050650
小豆と同じように叩いて莢から実を外し、乾燥→選別を経て
出来上がりです。
昨年のこの時期、関宮の民宿の軒先にあったものが縁あっ
て我が家に嫁入りしてきました。
 

2011年11月14日 (月)

小豆の収穫

真夏に植えた小豆の収穫時期になりました。
畑で熟した莢を外して、秋の日差しで乾燥させます。
乾燥のあとは叩いて莢から実を取り出し、天日乾燥→選別で
作業終了です。
立冬を過ぎると冬型気候になりので、日向探しが大変、夜に
なると夕食後コタツにあたりながら選別が始まります。
Img_2236 P1050628
栽培は私、収穫以後は嫁さんが担当しますが、手間暇をかけ
大納言小豆は赤飯やお正月の餡餅に使われます。
餅米は嫁さんの実家の岡山県和気町産、小豆は但馬産で、絶
妙のコラボと自負しています。
 

2011年11月12日 (土)

長持唄に送られて嫁入り

近所の娘さんが結婚することになり土曜日朝、家から旅立
ちました。
その様子をカメラに収めました。                    
Img_2458_3 Img_2471_2    
今はほとんど見られなくなりましたが、但馬の習慣に従って
長持唄で送られて家を出ます。
隣近所や友人の祝福を受けながら家族・親族と列をなして
車まで歩きます。
Img_2473_2 Img_2497 
嫁入り時の菓子配りはたまにありますが、花嫁行列は珍しく
なりました。
事前に知らされていたこともあって、村中総出のような人だか
りで、ご本人もご家族も幸せそうでした。
Img_2504 Img_2506
歌詞はよく聞き取れませんでしたが、「♪ハー今日はナー日
もよし・・・結びナー合わせてヨ-縁となる」「・・・お名残惜し
い 今度来るとき孫つれて・・」こんな意味もあったでしょうか。
どなたか長持唄の但馬バージョンの歌詞をご存じだったら
教えて下さい。

私の妹も嫁入りの時、自宅からは長持唄に送られ、嫁ぎ先
でも手前で降りて、長持唄が朗じられました。
家族として同道していて、歌詞がやけに心にしみたものでし
た。
 

2011年11月11日 (金)

写真展

10日から開かれている戸田さんの写真展に行ってきました。
伊佐屋三木blog 写真展「円山川・河畔林四季彩」 ↓
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-975b.html
「円山川と河畔林」をテーマですが、若いとき登っていた北ア
ルプス穂高や劔岳の写真も展示されています。
P1050615 P1050612 
市展で賞をとった「月明かり」や「遡上」「登校」の他に、昔懐
かしい鮎の「解禁の日」や「鮎漁」「漁」が目を引きました。
P1050617 P1050613
戸田ご夫妻の交友関係の広さと永年にわたる写真活動もあっ
次々に来場者があり盛況でした。
期間は14日月曜までです。

2011年11月10日 (木)

ひょうたんカボチャ

中学同級生から「ひょうたんカボチャ」をもらいました。
先日の同窓会準備会で話題になっていて、日本では沖縄や
南九州で栽培されています。
P1050606 「カボチャ」はポルトガル語から
きたもので、「南瓜」が和名です。
日本では西洋カボチャ主流で、肉
は粉質でホクホクとして甘みがあ
ることから、栗カボチャと呼ばれ、
最近では小型の「坊ちゃん」が人
気です。

ところでお味のほうですが、淡泊で歯ごたえもあって、西洋カボチャの甘さが苦手な私でも美味しくいただけました。

2011年11月 9日 (水)

安否確認

11月に入って1週間投稿しなかったので、千葉のHさんから「ブ
ログの書き込みがないけど元気にしてますか?」とのメールが
入りました。

家族旅行に行っていたこともあって、少し面倒になったのが理
由ですが、続けることは大変ですね。
携帯からでも投稿できるのですが、中高年の性(さが)で、つい
PCに向かってしまいます。

blog本来の意味は日記、ということは日常の出来事を気楽に書
けばと思いますが、報告や記録・一部オピニオンも入るので、し
ばし休筆ならぬ休指することがあるのをお許し下さい。 m(_ _)m

2011年11月 2日 (水)

秋の燻製づくり

燻製づくりは秋が最適です。
15~20度前後の温度と空気が乾燥していてかつ晴天である日
がこれから続きます。
4日から娘の家族と信州蓼科に出かけるので、お土産用にと
久しぶりの燻製づくりです。
Img_2244  Img_2248
Img_2274チーズを除き下ごしらえが必要で、
ベーコンは1週間前からつけ込み
ます。
材料によって熱燻・温燻、冷燻に
分け、チーズにはリンゴチップを、
あとはサクラチップを使います。
煙を絶やさぬことと材料によって温度と時間を調整しながら一日が過ぎてしまいました。
 

2011年11月 1日 (火)

晩秋の花々

最高が24度と11月にしては高い気温の日となりました。
サクランボから始まり、果樹はすべて鈴生り状態です。
柿も同様で、但馬ではこれを「ずずくなり」と呼びます。
庭の鉢花も移り変わってきました。
秀明菊
Img_2222  Img_2224
アブチロン
Img_2252 Img_2253
オキザリス                            ミセバヤ
Img_2255 Img_2265 
眉刷毛万年青(まゆはけおもと)
Img_2227 Img_2231
シンビジウム
Img_2257  Img_2258
のどかな秋のひとときです。

 

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