新耕耘機 izayamiki号
21年間使っていたミニ耕耘機を入れ替えました。
冬以外のシーズンにフル回転して、故障もなくよく働いてく
れました。
エンジンや本体は快調で、摩耗したタイヤや耕耘爪を変え
たくらいでした。
http://izayamiki.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-6f38.html
今シーズン始めの3月初始動にエンジンがかからなくなり、
一代前の型が格安だったので、入れ替えを決めました。
(原因はプラグだったので、替えれば元気になりましたが・・・)
名機 MMR-50 後継機 MMR-68U
畑はわずか3畝(約100坪)なので、このクラスが小回りがきい
て最適です。
20年前は管理機と行ってもほとんどが大型でしたが、最近は
三菱製のミニ耕耘機が増えてきました。
これは三菱農機と言っても、島根県東出雲町にある発明王佐藤
忠治郎が創設した「佐藤造機」がで造っているもので、地方の確
かな技術が伝えられています。
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うちもそろそろ畑をする時期になりました。今年も綿花栽培をする予定です。
投稿: 栄治 | 2011年4月18日 (月) 09時01分