語彙・読解力検定に挑戦
来年朝日新聞とベネッセコーポレーションが共同で実施する
「語彙・読解力検定」のモニター試験に挑戦してきました。
受験者は32人、女性がほとんどで、男性は中高年が数名。
これにはまずびっくりさせられました。
あわや最高齢になるところでした。
受験票 真ん中が私(朝日新聞12日但馬版)
2級は高校卒業、大学受験レベルとのことで、辞書語彙、新聞
語彙、読解力の3分野で、140問出題されました。
辞書語彙は割に簡単でしたが、社会・ 文化・科学技術・生活医
療から出題される新聞語彙、社説・記事・コラムからの文章を読
む力を問う長文問題がかなり歯ごたえがあり、大学入試を思い
出してしまいました。
結果は1月下旬に通知されるそうですが、モニター検定のため
合格しても正式な認定ではありません。
これをきっかけに、来年の本検定にチャレンジするとしましょう。
モニターとしての私の意見は次の通りです。
①ネーミングが悪い。 もっとスマートな名前に。
②神戸や姫路で行うのではなく、地方でも実施して欲しい。
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コメント
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やはりそうでしたね~。
すぐに気づきました。
しかしizayamikiさんの挑戦する
姿勢には本当に頭が下がります。
しかし大学入試レベルとは…。
蕁麻疹が出そうです!!!
投稿: 栄治 | 2010年12月12日 (日) 12時02分